自宅でも、オフィスでも、練習場でも

ゴルフスイングのための練習器具Power Stance(パワースタンス)

ゴルフ仲間が急にゴルフが上手くなっていたとしたら・・・。
驚きますし、悔しいですよね。
でも、折角なら、こっそり練習して、逆に驚かせましょう!
スイングがよくなる要素がぎゅっと詰まった練習機具Power Stance(パワースタンス)をご紹介。
正しい下半身の使い方が自然と理解でき、身につけることができます。

初心者から、上級者まで使えるゴルフの練習器具

パワースタンス

Power Stance(パワースタンス)の特徴

  • 右ひざのスウェーを防ぎ、右足内側でしっかりパワーを溜め込むテークバックを実感
  • パワーを効率的にボールに伝えるための”左側の壁”のつくり型がわかる
  • 重心移動の方向&ターゲットへの方向を常に正確にセットアップ
  • 持ち運びが簡単なので、家でも、練習場でも使用できる

↓もっと詳しく見たい!という方はこちら↓

プロのコーチなど、4人が解説

4人のプロや、カリスマフィッターによって使い方を解説しています。
ショットが安定しない人、距離が出ない人に動画で解説をしているので、わかりやすいですね。

  • 植村啓太プロ
  • 石井忍プロ
  • カリスマフィッター鹿又
  • QPこと関雅史プロ

Power Stance(パワースタンス)の口コミ

男性 37歳

スウェー癖があるので、キッチリ右の股関節にのる意識付けをしています。
最初はスイングが窮屈に感じる分ヘッドスピードはやや落ちますが、 そのかわりにミート率がグンとあがってきました。
スイング効率、パワー効率というものの大切さがわかります。 ちなみに私は自転車でパワースタンス担いで練習場にいってます!

女性 ゴルフコーチ

レッスンでも使っていますが、自分自身も調子が悪くなった時、パワースタンスを使って練習したら感覚が戻ってきました!
アドレスのチェック、トップでのバランス、テークバック、フィニッシュまでの足の使い方、いろいろと気づきがあります。

男性 42歳

YouTubeを見てすぐに購入。とくに、QPさんの「正しいアドレスがつくれる」と石井忍さんの「パワーロスしない」という動画に興味を惹かれました。
乗って打ってみるとダウンで左足へ体重を移すスイングができるように。ボールのつかまりもよくなったし、飛距離も伸びました!プロたちのの解説動画を見る

男性 50歳

いままで左右にスウェー&スライドしていたことを感じました。 パワースタンスでスイングすると余りに窮屈だからです(苦笑) クラブを持たずにゆっくりスイングしながら右の股関節、左の股関節を意識していくと徐々に正しい動きに近づいてるのがわかります。 左足は開ける構造なので、これで無理なくフォローがとれます。 仲間内での練習場の伴としても重宝しそうです。初心者の方にもつかってもらいますが、ゴルフを始めて早い時期につかうとさらにいいですね。

男性 44歳

パワースタンスで常に同じ幅(調整も簡単なのでベストのスタンス幅が見つかるかも!)で立ち、アライメントガイドからターゲットを意識した練習は、ミスの原因の特定にすごく役立ちます。 実際にこれに乗って打った球は、パワーが逃げないお陰か、飛距離が伸びたのはもちろん、出球のツブが揃った気がしました。 この器具でこれまでの無駄なフットワークとおさらばする予定です。

女性 39歳

パワースタンスでしばらく打ってから、普通にアドレスして打つと、いままではなかった、右サイドにパワーを溜め込む感覚が残っているのがわかります。
乗って、降りてを繰り返していくと、よい感覚が染み付く、そんな雰囲気がありありで楽しみです。
ちょっと大きくて不便かなと思いましたが、実際は軽いので練習場やお家でつかってます。

↓素人から、ゴルフコーチまで使用している!↓